代表取締役の挨拶

代表取締役の挨拶

スタッフ一人一人の強みを活かしながら、子どもたちの個性を育てていく

 

株式会社LIALL 〜DREAM ACADEMY〜は、世界で活躍できるアスリートやゴールキーパーを育成できるクラブを目指しています。

私は、15年間プロサッカーチームで指導する中で、スポーツを始めたばかりの子どもたちやプロサッカー選手を目指している子どもたちなど、さまざまなニーズに応えて参りました。その経験を活かし、地域に根付いたゴールキーパーの育成クラブを創りたいと考え、2018年4月に “LIALLGKACADEMY” を立ち上げました。

また、2019年4月より新たに、サッカー・ゴールキーパーとは違った方面からも子どもたちをサポートしていけるように『アスリートのための食育』と『アスリートヨガ・ピラティス』を導入しました。

その中で、弊社の経営理念でもある、それぞれが持つ『夢をカタチに』していくために、スタッフの経験と強みを活かし、お客様一人ひとりと真摯に向き合うとともに、スポーツ文化の発展とお客様・スタッフを笑顔にしていきます。

そして将来的には、世代を問わず、家族みんなが“楽しみ”を共有し、一緒になってスポーツが楽しめる環境・施設を提供し、健康で豊かなスポーツ文化を創造していくことを目指しています。

また一方で、『夢ある未来を共に創っていただけるパートナーを養成』していきたいと考え準備を進めています。さらに、オンラインサービスを導入し、当クラブの活動に直接参加できない全国の方々にも、より良い情報を提供していきたいとも考えています。

結びになりますが、支えてくださる全ての方々に“感謝”の気持ちを持ちながら、“誠意”と“情熱”を持って夢を応援させていただきます。そして、当クラブが成長し、さらに良いサービスを提供していくために、常に“前進”・“挑戦”して参ります。

皆様におかれましては、当クラブの活動にご関心を持っていただき、ご参加していただくことでより親しみを持っていただけたら幸いです。

今後とも一層のご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

株式会社LIALL

代表取締役社長

楠本 晃義